マウスDEプルル・エリちゃん編(ECOプレイ日記)



今日の~マウスDEプルル~

マウスでお絵かきの時間です
エリが2枚にプルルが1枚。

マウスデプルル143

ねこねこコンビニ帽子を被ったエリです
目が難しい~

マウスデプルル144

翌日にリベンジしたエリ
クレヨンっぽいタッチになったかも
106顔はやっぱり特徴的かな。 >ヮ< ←この顔も好きです

マウスデプルル145

リラックスして描いたプルル
明日は素敵な日なのでお祝いのお花を持ってます♪
そのことについては、明日お話するかもです

20180531.jpg

ちなみに去年の6月1日はルピナスでお花畑の庭を訪問していました
とっても綺麗だったのでした~♪

マウスDEプルル・浮上編



マウスデプルル132

前回から少しお久しぶりです
今日は今まで描き続けているマウスお絵かきの記事を再開していきます
1枚目は、ニドエッグのセーラー水着 の後姿!

ざぶーんくじ15

このSS左下ですね
なぜこの絵を描いたのかは、のちのちお話しますね

マウスデプルル133

2枚目はキラキラ瞳のプルル
いわゆる、ぺペンがやるような「しいたけ目」を目指してみました
もうちょっと、しいたけの「星」の部分を大きくするとよさそう

マウスデプルル136

3枚目は普通のプルルさん
アウトラインありなし、どっちが好き?
ちなみに私はECOはアウトラインありで遊んでました!

マウスデプルル139

4枚目はダンプティー?
フレのくまさんを見ながら描いたものです
(実際は髪の毛がでてたりします)結構お気に入り♪
ドヤ顔感でてますよね!




実は落ち込んでいた時や、その前からやっていたことがあります
それは「SSの写真化」

20185ネットプリント1

コンビニの「ネットプリント」というサービスに登録して
自分の好きな画像を送ると、コンビニ側のプリント機で
そのデータを使って印刷ができるのです

SSを 「写真」 にして 「手に取る」
この実感ある体験は、私を喜びと幸福感で満たしてくれました

大事な思い出を、触れながら愛でられる幸せ

20185ネットプリント2

という訳で、ミニ写真入れにお気に入りのSS写真を入れて持ち歩いたり
枕元に、その日夢にでてきて欲しいような好きな写真を置いてみたり
紙にも印刷して、ミニ手帳に貼り付けてECO手帳を作ったり!!

とても手軽で、そして綺麗に仕上がるので
お気に入りの1枚を写真にしてみるのはどうでしょうか!

さて、ここで動画を1つ



5月15日に合わせて製作した動画です
なんと、セーラー水着を着たエルエリたちが、アップタウンで踊っています
しかもアルマたちや建物より大きくなってる!?

こういった動画は今後記事に載せつつ
右にある カテゴリの「動画投稿の庭」に随時アップしていこうと思います
(まだ全然載せきってないので、しばらくお待ち下さい)

それから、コメントありがとうございます
お返事はゆっくり返します
そして、これからまた楽しく記事を書いていけるといいなーと思います

思慕(ECOプレイ日記)



現在、心身の都合上、コメントの返信が出来ません
あたたかい言葉ありがとうございます。申し訳ありません

昨日の2つの記事についてですが
突然のことでもありましたので、少し説明させて下さい

そろそろ、ECOの「ような」ゲーム(MMORPG)について
本気で調べてもいいのでは?と思い立ち
色々なゲームのプレイ動画や紹介動画を見ることにしました

その中には自分でも「可愛い」「格好いい」と思えるものがいくつかありました
しかし、例えばパートナーが可愛くても
ECOのパートナーが脳裏をよぎります
ほかのゲームも可愛い、格好いいと思いながらも「ECOだったら」という思いを
切り離してみるのが難しかった

戦闘や街並みなど、ECOに似てるもの、ECOのような可愛さがあるもの
それらを見て「いいな」と思うけれど、同時に
「このゲームと同じようにECOも稼動してないのは、なぜ?」という思いが溢れ
視聴しているのが辛くなりました

ひょっとしたら、友達とゲームを始められるのではないかと思っての行動だったのですが
どうやら今の私には失敗だったようです
ECOへの思慕が強すぎて、他社のゲームそのものの良さを見ることが、難しい
だけでなく、ECOを失った悲しみを募らせることになってしまいました

そうして、少し不安定になってしまったのです

なるべく気持ちを落ち着かせるようつとめ
また、ここに楽しい記事を書いていけるようにしたいと思っています…

ていししているせかい


SSの向こう
すべてが、とまって
時間もとまって

もう、うごかない

冷たくなっていくのは世界じゃない
きっと自分の心

寒い。酷く、薄情にも思えて

薄氷を割るように脆くて

溶けるまで
春は来たのに
この悩みも解けるまで
きっと、春を繰り替えす

動く力
あたたかさ
待っているだけでは、うごかない

そんざいのしょうめい(自キャラ対話モノ)



「恐竜を見たことがあるかい?」
ないな
「ないだろうな。博物館には骨やら皮やらがあるけれど
生きた恐竜を見た人間は、恐らくいない」

恐らくではなく、確定だろう
「ただ、恐竜がいたという証拠はある訳だ
そのエライ学者や専門家が、今生きている生物の設計図や
科学的根拠やらなんやらで頭脳を使って、こんな生き物がいたと
そんな仕事や活動をしている」

そうだな
「恐竜の姿って、ロマンだよな」
別に
「男の子は好きじゃないか?恐竜」
別段、興味がない
「まぁ、キミはあまり興味がなさそうだよな。ロマンなんかからも程遠い」
なら聞かないでくれ
「別に不機嫌にさせたい訳じゃないぞ。そういう見解だ
……まぁ、これは私の勝手な想像だね。言うなれば、骨から恐竜の姿を想像するように
キミの心を想像してみるのだ」

普段からもう少し、その察しのよさをしてもらいたいものだな
「あー…だから不機嫌にさせたい訳ではないんだ
本筋からもずれてしまった」

恐竜の話を続けるのか?
「私は思うんだが。恐竜はね、誰も見たことがないだろう?
それと同じように…私たちの世界が、もう無いのだから
在ったことを証明するのは難しいと思うのだ」
「例えばSSがある。ログが残っている。動画やネットに無限に散らばる情報
少しの隙間から見られるもの。それで証明できる。かもだ」
「しかし、世界が無いのだ。実体験は不可能だ。戻すことは出来ない
消えてしまった。私たちは、それでも世界があったと証明できるのか?」

神に頼んでみればどうだ
作り物の世界だ。神に手が届くなら、あるいは証明できるだろう
「もし証明できる存在がいるとしたら、きっとそれは造物主なのだろうね
そしてそれ以外の、私たちでは、本当に存在を証明することなど
ないと思うのだよ」

哲学的な話だな
「今も、だ。キミが居るなどという証明は、どこにもないのに
私は空(くう)に向かって話し続けているのさ。滑稽だね
それでも聞いていると、そう信じてね。なんと愚かしい
目に見えないものにすがり続ける。非合理的な行動だ」
 
「キミはすでに立ち去って、私はここに1人きりでキミがいると思って喋っていて。
でも本当のことを確かめる術(すべ)はないんだ」
 
「こんなことは無意味だ」
 
「居ないものに、消えてしまったかもしれないものに
在るかもしれないと信じるだけで、本当の答えは返ってこない
キミも世界も見えない」
 
「滑稽だ」
 
「でも私は、やっぱりキミが聞いていると思っているよ」
 
「何故だろうね。目に見えるものを信じたほうが
目に見えるものを愛したほうが
目に見える世界で生きていくほうが、ずっと楽しいかもしれないのに」
 
「目に見えるものさえ、見えていないのかもしれない」
 
「それでも私は、やっぱりキミがそばにいると思っているよ」
 
「これでとっくに遠くの空の下、なんてことだったとしても」
 
「でも私は」
 
「やっぱり」

「キミが」


「聞いて




いる






「と思っているよ」

「……。」

「ある日恐竜が生き返ったら、どうなるだろうな
ある日世界が戻ったら、どうなるだろう
ある日……キミが、また私の前に現れたのなら」

「とりあえず、……………………………びっくりする、かな」





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